書店でのサイン会(2009/11/21) & アナーバー・コム・インタビュー(2009/11/22) - デヴィッド・アーチュレッタのクリスマス・ツアー [雑誌・記事訳]
Takakoです。ついに、クリスマス・ツアーがはじまりますね! わくわくどきどきです
では、先日のサイン会のようすと、ツアーに向けてのインタビューをひとつ、ご紹介します。
11月21日に、ユタのミッドヴェールにある、フォート・ユニオン・ディザレット・ブックという書店で、デヴィッドのサイン会が開かれました。当日の朝、デヴィッドがtwitterで知らせています。
photos credit to Radar online.com.
地元だからか、とてもゆったりした雰囲気の中で行われたようですね。ひさしぶりにパパの姿も見えます。Grayさんがいちばん下の写真について、「ひさびさなこの角度・・・おでこから鼻からアゴへのライン、髪の毛、ふせ目、まゆ毛、口元、そして左手でサインする腕のポジション。 やっぱり完璧にかわいい~」と話していましたが、まさしくそのとおり!
あまりきれいではないけど、このときの動画も出ています。
Video credit to lesssha
youtubeはこちら。
デヴィッドも、楽しそうな顔をしていますね。終わったあと、twitterでこんなふうに話しています。
コメントをくださったTomoさんによると、ユタに住んでらっしゃるのに、サイン会のことを知らなかったので、行くことができず、大ショックだったのだとか。ほんとうに残念でしたね……(泣)。ぜひぜひ、デヴィッドのtwitterをフォローして、次の機会はなんとか行けますように。いつか、tomoさんの生レポを聞かせていただける日を楽しみにしています。ちなみに、デヴィッドのtwitter訳はこちらでつぶやいてます。
ところで、みなさん、このパーカーに見覚えありせんか? ありますよね! アメリカン・アイドルで友人のアレキサンドリアが脱落したとき、デヴィッドが泣いたことが話題になりましたが、そのときのパーカーだと思います。
ねっ、ねっ、これですよね? MAKIさんに「よく気づきましたね!」とほめてもらって、鼻高々な私ですが、はい、わかってます。みんな、とっくにご存じでしたよね……(笑)。
*きれいな画像ではないので貼りませんが、念のため、そのときの動画はこちらです。
きょうからクリスマス・ツアーがスタートしますが、そのツアーの中でも、唯一、オーケストラと共演するのが、金曜に行われるヒル・オーディトリアムでのコンサート! そのコンサートについてのインタビューをご紹介します。
デヴィッド・アーチュレッタが感謝することについて、そしてアナーバー交響楽団とのコンサートについて語る(2009/11/22)
2007年、16歳のデヴィッド・アーチュレッタは最年少のコンテスタンツのひとりとして、才能を競い合うテレビ番組、アメリカン・アイドルに出演し、9700万を越える投票のうち、44パーセントを獲得して、デヴィッド・クックに次ぐ、準優勝となった。2008年にはデヴィッド・アーチュレッタの名を冠したアルバムが発売され、アメリカン・アイドルの仲間とアメリカ全土をツアーでまわり、この9月には、アメリカン・ラティーノ・メディア・アーツ賞(アルマ賞)の最優秀新人賞を獲得した。"Christmas From the Heart"のCD――"Silent Night"や"Ave Maria"といった、人気の高いクリスマスソングが集められたアルバム――が発売されたばかりで、さらにいまは、来年、発売予定の新しいポップ・アルバムのための曲づくりをしている。そのデヴィッドが、金曜夜、ヒル・オーディトリアムで行なわれる、アンアーバー交響楽団とのコンサートの前に、アナーバー・コムのライター、ロジャー・ルリエーヴルの電話インタビューに答えてくれた。
Q.けさはどこにいるんだい?
A.カリフォルニアで、シリアルを食べてるところ。カシ(メーカー名)のシリアルで、ゴールデン・フラックスを混ぜてるんだ。
Q.フル・オーケストラの演奏で歌うことについて、どう思う? これははじめての経験?
A.楽しみだよ。以前にも経験はあるけど、クリスマスソングははじめてだし、こんなふうにライブの最初から最後までというのもはじめてなんだ。大勢が集まって、ひとつの曲をつくりあげるところを見られるなんて、すばらしいよね。ほんとに大違いだし、ずっとすばらしい仕上がりになると思う。ほんとにすてきだよ。
Q.準備はどうするんだい? きみはロスにいて、オーケストラはこっちにいるんだろう。
Aリハーサルする時間があまりないんだ。知ってる曲ばかりだし、すこしオーケストラと合わせる時間をとる予定だよ。アレンジを聴くのが楽しみでたまらないよ。オーケストラの生演奏で歌うことで、曲に命が吹き込まれるし、ぼくにとってはすごくわくわくすることで、こんな機会が与えられて、ほんとうに幸せだよ。
Q.アメリカン・アイドル後の人生はどんな感じ? 前よりは落ち着いた? それとも、もっと忙しくなった?
A.いまだに忙しいのが続いてるよ。アメリカン・アイドルはほんの1年前のことだけど、あれから、ほんとうにいろんなことがあった。あれだけのすごい経験をしたのかと思うと、信じられない気分だよ。この先、どうなるのかわからなかった最初のオーディションから、いまにいたるまでのあいだに、去年はアルバムを発売して、今度はクリスマス・アルバムを発売し、クリスマス・ツアーに出る。うわあ、1年間でこれだけのことをすることになるなんて、予想もしなかった、って感じ。今年、ツアーに出て、人前で歌って、音楽に取り組んで、夏のあいだ、クリスマス・アルバムを製作することになるなんて、思いもしなかった。おかしいよね、夏にクリスマスアルバムをつくるなんて。おかげで、今年はいつもよりずっとクリスマスが長いよ。はい、次やって、はい、次やってという感じだったけど、わるくないよね。いろんなものを生み出している実感があって、いい気分なんだ。
Q.クリスマス・アルバムについて、もう少し教えてくれる?
A.これはファンのみんなへの、ぼくからのクリスマス・プレゼントなんだ。ほんとうに心のこもったものにしたかったし、ぼくがクリスマスについて大切だと思うものを分かち合いたかった。なんといっても、ぼくの大好きなホリディだし、キリストの誕生はぼくにとってものすごく大切なことで、キリストの誕生を祝い、キリストの人生を祝うということがほんとうに特別なんだ……クリスマスアルバムが発売されたのを見ると、すごくうれしいよ。夏じゅう、ずっととりかかってて、細かいところまでどういうものになるのか、わかってて、それがCDになって発売されて、みんなに聴いてもらえる。そう考えると、すごくクールだよね……ぼくが夏じゅう、取り組んでいたものを聴いてもらうわけだから。ライブに来る人たちには、クリスマスの精神そのものをいだいて帰ってほしいし、ライブのあとにもそれをいだき続けてもらえたらと思ってる。
Q.いまでも、アメリカン・アイドル時代の同僚といっしょにツアーをするのかい?
A.いまは、ほとんど、自分の仕事をしてる。去年はアメリカン・アイドル・ツアーに出て、そのあと、ソロツアーがあったんだ。(優勝者の)デヴィッド・クックと、2回、いっしょにライブをやった。フィリピンのマニラでのライブは、ほんとにクールだったよ。デヴィッド・クックといっしょに歌えて、しかも、はじめてフィリピンに行けたんだから、すごいことだよね。
Q.ツアーが終わったあとの予定は? 次のポップ・アルバムを出すのかい?
A.うん、実は、そのためにいま、ロスにいるんだ。たくさん曲づくりをして、いろんな街に行って、いろんなところでいろんな作詞作曲家と仕事してる。自分で曲づくりをするのは大いなる挑戦だよ。前から、もっとうまくなりたい、もっと取り組みたいと思ってたんだ……曲づくりにかかわれば、その曲に自分の個性が反映されるし、よりいっそう、曲の中に入りこめる。すごくいいよね。
Q.発売日は決まっているのかい?
A.決まってないよ(笑)。いまは、クリスマス・ツアーに集中してる。
Q.アナーバーのコンサートでは、クリスマスソングだけを歌うのかい?
A.ライブではポップも何曲か歌う予定だけど、主にクリスマスソングだね。
Q.感謝祭のときにもライブがあるなんて、大変だな。家族もツアーに同行するのかい?
A.しないよ。バンドのメンバーとスタッフとツアーマネージャー。
Q.感謝祭のライブということできくけど、1年のこの時期にはなんに感謝するんだい?
A.自分が経験させてもらえたすべてのことに感謝しないとね。そのことでぼくは神に借りがあるんだ。だって、これだけのことをさせてくださったのは神さまだと感じてるから。そのことに心から感謝してる。神がいなければ、いまのぼくはないよ……家族もね。それはたしかだ。家族と友人はすごく大切な存在で、いつも落ち着いていられるのは彼らのおかげだ。いつだって、すぐそばに自分を気にかけてくれる人がいることを教えてくれる。
アナーバーでのライブでは、クリスマスソングのほかに、CrushとZero Gravityを歌うそうです。また、オーケストラは、『くるみ割り人形』の“スレイ・ライド”を演奏するのだとか。今回の歌手とオーケストラの共演という企画は、もともとディズニーがもちかけたもの。どのアーティストにするか、検討した結果、デヴィッドに決定したそうです。オーケストラの団員さんの中には、デヴィッドを知らない人もいて、指揮者が「それはだれだ?」ときいたところ、突然、彼の娘さんがうしろで叫び声をあげたそうです。いまでは、デヴィッド・アーチュレッタの指揮をする父親は、お嬢さんにとって、スターなのだとか(^^)。動画がアップされるのが待ち切れません。
◇ ◆ ユタでのサイン会 ◆ ◇
11月21日に、ユタのミッドヴェールにある、フォート・ユニオン・ディザレット・ブックという書店で、デヴィッドのサイン会が開かれました。当日の朝、デヴィッドがtwitterで知らせています。
やあ、ユタのみんな!きょうの10:00~11:30に、ミッドヴェールにあるフォート・ユニオン・ディザレット・ブックでCDのサイン会をするよ。みんな、そこで会おう!!
photos credit to Radar online.com.
地元だからか、とてもゆったりした雰囲気の中で行われたようですね。ひさしぶりにパパの姿も見えます。Grayさんがいちばん下の写真について、「ひさびさなこの角度・・・おでこから鼻からアゴへのライン、髪の毛、ふせ目、まゆ毛、口元、そして左手でサインする腕のポジション。 やっぱり完璧にかわいい~」と話していましたが、まさしくそのとおり!
あまりきれいではないけど、このときの動画も出ています。
Video credit to lesssha
youtubeはこちら。
デヴィッドも、楽しそうな顔をしていますね。終わったあと、twitterでこんなふうに話しています。
ふう、楽しいサイン会だったよ! 昔の友だちにたくさん会えて、うれしかった! みんな、来てくれてありがとう!
コメントをくださったTomoさんによると、ユタに住んでらっしゃるのに、サイン会のことを知らなかったので、行くことができず、大ショックだったのだとか。ほんとうに残念でしたね……(泣)。ぜひぜひ、デヴィッドのtwitterをフォローして、次の機会はなんとか行けますように。いつか、tomoさんの生レポを聞かせていただける日を楽しみにしています。ちなみに、デヴィッドのtwitter訳はこちらでつぶやいてます。
ところで、みなさん、このパーカーに見覚えありせんか? ありますよね! アメリカン・アイドルで友人のアレキサンドリアが脱落したとき、デヴィッドが泣いたことが話題になりましたが、そのときのパーカーだと思います。
ねっ、ねっ、これですよね? MAKIさんに「よく気づきましたね!」とほめてもらって、鼻高々な私ですが、はい、わかってます。みんな、とっくにご存じでしたよね……(笑)。
*きれいな画像ではないので貼りませんが、念のため、そのときの動画はこちらです。
◇ ◆ AnnArbor.comインタビュー ◆ ◇
きょうからクリスマス・ツアーがスタートしますが、そのツアーの中でも、唯一、オーケストラと共演するのが、金曜に行われるヒル・オーディトリアムでのコンサート! そのコンサートについてのインタビューをご紹介します。
デヴィッド・アーチュレッタが感謝することについて、そしてアナーバー交響楽団とのコンサートについて語る(2009/11/22)
2007年、16歳のデヴィッド・アーチュレッタは最年少のコンテスタンツのひとりとして、才能を競い合うテレビ番組、アメリカン・アイドルに出演し、9700万を越える投票のうち、44パーセントを獲得して、デヴィッド・クックに次ぐ、準優勝となった。2008年にはデヴィッド・アーチュレッタの名を冠したアルバムが発売され、アメリカン・アイドルの仲間とアメリカ全土をツアーでまわり、この9月には、アメリカン・ラティーノ・メディア・アーツ賞(アルマ賞)の最優秀新人賞を獲得した。"Christmas From the Heart"のCD――"Silent Night"や"Ave Maria"といった、人気の高いクリスマスソングが集められたアルバム――が発売されたばかりで、さらにいまは、来年、発売予定の新しいポップ・アルバムのための曲づくりをしている。そのデヴィッドが、金曜夜、ヒル・オーディトリアムで行なわれる、アンアーバー交響楽団とのコンサートの前に、アナーバー・コムのライター、ロジャー・ルリエーヴルの電話インタビューに答えてくれた。
Q.けさはどこにいるんだい?
A.カリフォルニアで、シリアルを食べてるところ。カシ(メーカー名)のシリアルで、ゴールデン・フラックスを混ぜてるんだ。
Q.フル・オーケストラの演奏で歌うことについて、どう思う? これははじめての経験?
A.楽しみだよ。以前にも経験はあるけど、クリスマスソングははじめてだし、こんなふうにライブの最初から最後までというのもはじめてなんだ。大勢が集まって、ひとつの曲をつくりあげるところを見られるなんて、すばらしいよね。ほんとに大違いだし、ずっとすばらしい仕上がりになると思う。ほんとにすてきだよ。
Q.準備はどうするんだい? きみはロスにいて、オーケストラはこっちにいるんだろう。
Aリハーサルする時間があまりないんだ。知ってる曲ばかりだし、すこしオーケストラと合わせる時間をとる予定だよ。アレンジを聴くのが楽しみでたまらないよ。オーケストラの生演奏で歌うことで、曲に命が吹き込まれるし、ぼくにとってはすごくわくわくすることで、こんな機会が与えられて、ほんとうに幸せだよ。
Q.アメリカン・アイドル後の人生はどんな感じ? 前よりは落ち着いた? それとも、もっと忙しくなった?
A.いまだに忙しいのが続いてるよ。アメリカン・アイドルはほんの1年前のことだけど、あれから、ほんとうにいろんなことがあった。あれだけのすごい経験をしたのかと思うと、信じられない気分だよ。この先、どうなるのかわからなかった最初のオーディションから、いまにいたるまでのあいだに、去年はアルバムを発売して、今度はクリスマス・アルバムを発売し、クリスマス・ツアーに出る。うわあ、1年間でこれだけのことをすることになるなんて、予想もしなかった、って感じ。今年、ツアーに出て、人前で歌って、音楽に取り組んで、夏のあいだ、クリスマス・アルバムを製作することになるなんて、思いもしなかった。おかしいよね、夏にクリスマスアルバムをつくるなんて。おかげで、今年はいつもよりずっとクリスマスが長いよ。はい、次やって、はい、次やってという感じだったけど、わるくないよね。いろんなものを生み出している実感があって、いい気分なんだ。
Q.クリスマス・アルバムについて、もう少し教えてくれる?
A.これはファンのみんなへの、ぼくからのクリスマス・プレゼントなんだ。ほんとうに心のこもったものにしたかったし、ぼくがクリスマスについて大切だと思うものを分かち合いたかった。なんといっても、ぼくの大好きなホリディだし、キリストの誕生はぼくにとってものすごく大切なことで、キリストの誕生を祝い、キリストの人生を祝うということがほんとうに特別なんだ……クリスマスアルバムが発売されたのを見ると、すごくうれしいよ。夏じゅう、ずっととりかかってて、細かいところまでどういうものになるのか、わかってて、それがCDになって発売されて、みんなに聴いてもらえる。そう考えると、すごくクールだよね……ぼくが夏じゅう、取り組んでいたものを聴いてもらうわけだから。ライブに来る人たちには、クリスマスの精神そのものをいだいて帰ってほしいし、ライブのあとにもそれをいだき続けてもらえたらと思ってる。
Q.いまでも、アメリカン・アイドル時代の同僚といっしょにツアーをするのかい?
A.いまは、ほとんど、自分の仕事をしてる。去年はアメリカン・アイドル・ツアーに出て、そのあと、ソロツアーがあったんだ。(優勝者の)デヴィッド・クックと、2回、いっしょにライブをやった。フィリピンのマニラでのライブは、ほんとにクールだったよ。デヴィッド・クックといっしょに歌えて、しかも、はじめてフィリピンに行けたんだから、すごいことだよね。
Q.ツアーが終わったあとの予定は? 次のポップ・アルバムを出すのかい?
A.うん、実は、そのためにいま、ロスにいるんだ。たくさん曲づくりをして、いろんな街に行って、いろんなところでいろんな作詞作曲家と仕事してる。自分で曲づくりをするのは大いなる挑戦だよ。前から、もっとうまくなりたい、もっと取り組みたいと思ってたんだ……曲づくりにかかわれば、その曲に自分の個性が反映されるし、よりいっそう、曲の中に入りこめる。すごくいいよね。
Q.発売日は決まっているのかい?
A.決まってないよ(笑)。いまは、クリスマス・ツアーに集中してる。
Q.アナーバーのコンサートでは、クリスマスソングだけを歌うのかい?
A.ライブではポップも何曲か歌う予定だけど、主にクリスマスソングだね。
Q.感謝祭のときにもライブがあるなんて、大変だな。家族もツアーに同行するのかい?
A.しないよ。バンドのメンバーとスタッフとツアーマネージャー。
Q.感謝祭のライブということできくけど、1年のこの時期にはなんに感謝するんだい?
A.自分が経験させてもらえたすべてのことに感謝しないとね。そのことでぼくは神に借りがあるんだ。だって、これだけのことをさせてくださったのは神さまだと感じてるから。そのことに心から感謝してる。神がいなければ、いまのぼくはないよ……家族もね。それはたしかだ。家族と友人はすごく大切な存在で、いつも落ち着いていられるのは彼らのおかげだ。いつだって、すぐそばに自分を気にかけてくれる人がいることを教えてくれる。
★ ★ ★
アナーバーでのライブでは、クリスマスソングのほかに、CrushとZero Gravityを歌うそうです。また、オーケストラは、『くるみ割り人形』の“スレイ・ライド”を演奏するのだとか。今回の歌手とオーケストラの共演という企画は、もともとディズニーがもちかけたもの。どのアーティストにするか、検討した結果、デヴィッドに決定したそうです。オーケストラの団員さんの中には、デヴィッドを知らない人もいて、指揮者が「それはだれだ?」ときいたところ、突然、彼の娘さんがうしろで叫び声をあげたそうです。いまでは、デヴィッド・アーチュレッタの指揮をする父親は、お嬢さんにとって、スターなのだとか(^^)。動画がアップされるのが待ち切れません。
2009-11-25 12:36
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いつも残念なTomoです[__たらーっ]
でも今日は、ちゃっかりSalt Lakeのコンサートに行ってきました。
うちの息子がこのコンサートのchildren's choirでDavidの後ろで歌ったので私達親子はバックステージでDavidやDavid's Familyに会う事が出来て今日は良かったです。やっぱり妹ちゃんは日本の映画が好きみたいです。今日のDavidは喉の調子は良かったみたいで最高の歌を聴けました。顔もやっぱり美しかったです[__ぴかぴか]
コンサート中はずーとビデオ撮りに必死であとでゆっくり見ます[__目]
明日も出るので行ってきま〜す!
by Tomo (2009-11-25 16:29)
Tomoさんっ! きょうのライブに行ってらしたんですか! うわあ、すごい! いいなー! すごく贅沢なライブですよね。あしたの公演にも行かれるんですね。帰られたら、ぜひぜひ、お話、聞かせてくださいっ。デヴィッドのうしろにいる子どもたちのひとりが、Tomoさんの息子さんなんですね。動画をじっくり目を凝らしてみてみます~[__目]
by Takako (2009-11-25 17:50)
はじめまして、TOMOさん♪
今日のコンサートに行って、明日も行かれるんですね!!うわあ、デヴィッドに会った方がいると、私がどきどきします(笑) 目の前で聴くデヴィッドの歌は本当に素晴らしかったでしょうね[__ぴかぴか] 子どもさんがデヴィッドのうしろで歌ったなんて、なんて素敵なんでしょう~~~。ほんとに、良かったですね。私も、ぜひぜひ、デヴィッドの歌や美しさについて、どんなささいなことでも(笑)お話を聞かせてもらいたいです[__るんるん]
うわあ、すごいなあ~~。ほんとに、よかったですね!
by hirorin (2009-11-25 18:21)
え~~~~っ!!!
ココの記事に感動して、しつこいかなと思ったけど、コメしたくって来たのにTomoさん!!私も、クリスマスコンサートの話をココで聞くことがあったらな~と思っていました。すっごくサラッと話してらっしゃいますが・・・すっごいことなんじゃ・・・???davidの後ろってことも勿論だけど・・・そんな素敵な出来事は母としては嬉しかったのでは・・・♥
あっ・・・ご挨拶が遅れました、はじめましてyouと申します。
あ、あ、あ、明日もっ・・・すごすぎますっ。
とっても素敵な記事をありがとうございます、Takakoさん。
最後の最後…微笑ましく素敵な話でした[__ぴかぴか]
それと、この服っ、すっごく欲しかった服なんです[__ひらめき]
by you (2009-11-26 02:23)
hirorinさん、youさん、Tomoさんのお話、聞かせてもらうの、楽しみですね! ちゃっかり催促しておきましたので(笑)、いろいろと聞かせてもらえるといいな~♪ ほんとうに自分の子どもがデヴィッドのうしろで歌うなんて、あまりにすごすぎて、想像すらできません……。
youさんもこのパーカー、チェックしてたのね。かわいいよね~。私も欲しい! そして、最後のエピソード、かわいいでしょう? 金曜が(日本は土曜だけど)楽しみです!
by Takako (2009-11-26 13:08)